スポンサーリンク

AmazonタイムセールでUSBメモリ買いました

PC

ついこの前、ブログデータ用にと思ってHDDを増設したのですが流石転がっていたHDDと言わんばかりに読み込むときに結構止まったり、止まらなくても読み込みが極端に遅かったりとちょっと危ないのかな、データが消えたら怖いなということで、データ用にUSBメモリを買ったので紹介します。

Transcend USBメモリ TS32GJF790KBE

Amazonで買ったのですが、梱包はこんな感じでした。また、無料お急ぎ便で九州に住んでいても翌日配達になっていてすぐ届きました。

簡易梱包と書いてあったので、そんなになのかと思っていたのですが、思っていたより簡易梱包でびっくりしました。紙袋にシールが貼ってあるという。いつものAmazonの茶色プチプチの袋の中にこれだったので梱包は大丈夫だなと思った。

内容物

さっきの白い袋にこれが入っていました。まさかのUSBメモリは、裸で来ました、端子部分が出てなかったのでまあ大丈夫だったのですがちょっと怖かった。後は、WARRANTY CARDという保証のことについて書いてある紙が入っていました。しっかりと日本語対応していて裏の方に5年保証…という感じに書いてありました。残りの上にあるカラーの紙は、完全英語でTranscrndの商品紹介のような紙が入っていました。これだけ、梱包も簡易でしたが、内容物も簡易的でした。

仕様

今回買ったものは、Transcend USBメモリ-TS32GJF790KBEという型番です。

容量が32GBで、色がブラックのスライド式のUSB3.1(Gen1)メモリとなっています。サイズは、63.6mm x 21.2mm x 10.6mm / 重量:4.9gというThe普通のUSBメモリです、無くさないようにしないと…保証は、5年となっていて5年も保証があれば安心だなと思った。(5年使う前に紛失して新しいの買いそう)

値段は、Amazonで¥ 890 (2019/6/4現在)でした。私が買ったときは、タイムセールが来ていて¥ 756になりました。

CrystalDiskMarkを回してみる

今回からCrystalDiskMarkを導入しました。ハードディスク、USBメモリなど、ストレージのデータ転送速度を手軽に測定できるベンチマークソフトとなっています。CrystalDiskinfoは、ストレージの使用時間などを表示するソフトでそれの兄弟ソフトと言っても過言じゃないのかなと思います。

今回は、PCにUSB3.0しかなかったので3.0の方で測定しています。なので、速度が遅くなっているということがあります、そのことをお詫び申し上げます。

ということで、USB3.0の方で測った速度です。初めて使うソフトだったので設定はしていません、104/71って速いのかなと思ったので、今ブログデータ用に使っているちょっと不安定なEドライブを測ってみました。

結構いい勝負なのかなと思ったのですが、下の方のスコアが圧倒的にHDDが遅いんですが普通こんなのもなのですかね…それともやっぱりおかしいのかな…

最後におまけ程度の正月に5000円ぐらいで買ったSSDの方も測ってみました。

SSDのスコア凄いですね。一番上のスコアと下のスコアがイマイチわかってないのですが、当然SSDの方が早いという結果になりました。

ベンチマークの方は、見方が分からなかったのでこれぐらいにしようと思います。

最後に気になったのがUSBメモリの温度です、意外と熱くなることがあるのでプラスチックだと心配だなあと思ったのですが意外と発熱が少なくて安心しました。800円ぐらいで32GBなのでwindowsのバックアップとかに1本買っておくのもいいかもしれないですね。

私は、ブログの画像・サムネなどいつかノートPCを買ったときに簡単に移動できるようにこちらの方に保存していこうと思います。HDDが不安定なので怖いし…。

PC
スポンサーリンク
すおらいふ

コメント

タイトルとURLをコピーしました